休日は子供と一緒が一番

毎日毎日仕事ばかりで正直疲れるばかり。
睡眠時間を抜けば自宅で過ごす時間の6倍くらいは仕事で1日が終わる。それでも何故か頑張れる。
(というか頑張らなければならないというのもあるが)
たまの休日を楽しみに、仕事へのモチベーションとして自分は日々働いているんだなぁと毎度毎度気付かされる。

休日にはいつも子供と遊ぶのが楽しみなのだ。
私には3歳半になる子どもがいる。男の子だ。
自分の子供は他所の子供とは比較にならないくらい可愛く思う。
顔つきも自分に似てるものだから尚更だ。
そんな子供といつも休みの日には公園に出掛けて一緒に遊んでいる。
この間の休みは自宅から車で30分程の場所にある大きな公園に出かけた。
子供たちが公園内に設置された練習用みたいな信号機のあるコース内でしっかりルールを守り(赤信号はちゃんと止まったり)遊んでいた。
うちの息子は自転車に乗るのが初めてで、あまり上手くは無かったが一緒に練習しながら遊ぶのがまた楽しかった。
ちょっと上手く漕げた時にはそれだけで感動してしまう自分が少し面白かったけど。
その後は無料でトンカチなどを貸してもらえる場所があって、小さい家をつくったりロボットを作ったりして遊んだ。
木材ももちろん無料で貰える場所だったので、近隣の小学生なんかが自由研究を作りに来ているのも見かけた。

何でもデジタルになっていく中でこういう体験は大切だとしみじみ感じた北海道に住む父親の話。

台風の時の対応についてわたしの方法

“台風は夏場によく発生する気象のひとつです。
通常、海外で多発している竜巻とは違って驚異的なエネルギーをもっているということはありませんが、発生場所によっては立っているのもやっとなほどの強力な風と雨による被害が出る場合があります。
国内でも竜巻が発生するときもあり竜巻ともなると頑丈でない家屋や、窓など簡単に吹き飛ばされてしまいます。
非常に強力な風ですべてを巻き込みながら進んでいくため、特に竜巻の発生時には頑丈な建物に避難することが優先されます。

台風、竜巻時に注意が必要なのはダムの決壊です。ダムが決壊してしまうと周辺の町にも洪水の被害が及んでしまいます。
台風による増水によってダムが決壊してしまうと外に出るのは非常に危険です。建物のなかでしばらく避難しているほうがよいでしょう。
東京都内などは頑丈な建物も多いためそれほど避難に困ることはないかとも思いますが、台風発生後にも注意が必要です。台風発生後には地盤もゆるんでいて土木災害が発生しやすくなります。
地盤が緩んで地盤が崩れたりなどの災害が発生する恐れがあるため事故を防ぐためにも台風がすぎ去ったからと言ってすぐに外に出たり川の近くには近寄らないことが大事です。”