温泉で心身ともにスッキリリフレッシュ!

久しぶりに車で30分ところの場所にある天然温泉施設に行ってきました。

その温泉は山のふもとにあり、山と湖を眺めながら露天風呂に入ることができるのでリフレッシュ効果が高く私のお気に入りの場所です。

泉質も非常によく、湯上り後も湯冷めすることなくいつまでもポカポカで、美肌効果もあるといわれているので女性にとってはうれしい限りです。

母親と夕食後に入浴グッズを詰め込み、温泉に向かいましたが、運よくその日は来場者も少なかったようでとてもゆっくりと入浴することができました。

露天風呂からは星もきれいに見え、ライトアップされた湖を見ながら、ただひたすらボーっとしていました。

身体の疲れも癒えて、気分的にもスッキリしました。

やはりたまには家のお風呂以外のお風呂に入るのもいいなと思った1日でした。

映画『千年の愉楽』を鑑賞した時の感想です。

『青春の殺人者』や『軽蔑』など映画化された作品も多い原作者の中上健次は紀州サーガと称されるように故郷である和歌山県を好んで舞台としているが、本作もその一編です。

ただし、映画化にあたっては前述のように三重県・尾鷲市に舞台が変更されています。

また劇中、路地という言葉がしばしば登場するが、これは文字通りの路地という意味ではなく「部落」を意味するもので、差別的表現を回避する言い回しとして中上氏が自作に多用しています。

しかし差別を描くことが本作の目的ではなく、地方特有の土着的な人間の生の営みを描こうとすると、この問題は避けて通れないからに過ぎない。そのような社会的な問題提起を暗に匂わせるのも、若松監督のひとつの芸風なのです。

現在の老リュウノオバが過去を回想するという形式で物語は展開するが、イザナミノミコトの墓陵と言われている洞窟がしばしば引用されていることから、物語を牽引しているのは男たちだが、映画のテーマとしては人間の母性そのものを描いている印象が強いです。

産婆という存在は、言わば母性の代行であるし、リュウノオバの背後にはイザナミノミコトの存在をも伺わせ、神話的視点から俯瞰した物語であるとも言えます。

暑いので(笑)m(_ _)m!

めちゃくちゃ暑くてもうやばい汗がすごいです(笑)(*^_^*)、朝コンビニに行ったらハッピーターン梅わさびの味が置いてあって

思わず買ってしまいました(笑)母親が前に美味しそうに食べてたので買ってみました!(*^_^*)

お昼食べてみます(*^_^*)(笑)

また感想教えますね?!。

てか本当に暑いよね!30度超えてるよね!?

多分!(笑)(涙)m(_ _)m

早く海に行きたいよーサーフィンをしたいです

てか日焼けしたいよ白いから焼きたいです(笑)(*^_^*)(笑)!

楽しみですあと半日頑張ります!てはお仕事に戻ります!(*^_^*)(笑)てはまたね?(*^_^*)(笑)バイバイ(*^_^*)!(*^_^*)

思わず手を叩いて喜んでしまいました

大相撲名古屋場所、後半戦がスタートしました。私が応援しているのは一番横綱に近い大関・稀勢の里関です。今場所、前半戦は白鵬関と日馬富士関の2人の横綱と稀勢の里関が1敗と並んでいました。

稀勢の里関が1敗した直後に白鵬関も負け、翌日は物言いがついて逆転勝ち。何か今場所は運があるように感じます。そして、後半戦スタートの日に白鵬関と日馬富士関が破れ2敗目となりました。

まだまだ気が抜けない日が続きますが、このまま調子を落とさずぜひ優勝して横綱になってもらいたいものです。会場全体が稀勢の里関を応援しているのが伝わり、盛り上がっているのが分かります。

今日のテレビ中継で2人の横綱が負けた時、私も思わず手を叩いて喜んでしまった自分がいました。

LDHが社内でパワハラ?!社長のHIROさんは動かないのかな

先日ネットでニュースを読んでいると気になる記事が飛び込んできました。

エグザイルの事務所のパワハラが告発されたとのこと。

私はこの業界にはあまり詳しくはないのですが、なんでもめちゃくちゃ体育会系(良く言うと)のノリが社員から告発されたとのこと。。

信憑性についてはわかりませんが、どうやら訴訟寸前との記事も出ているみたいです。

エグザイルってソフトヤンキーみたいなイメージが合ったけどこういうことが怒るとまた印象変わっちゃいますよね。。。

それでも別にエグザイルが嫌いなわけではないので社長しているHIROさんには社内の改革をしっかりしてほしいですね。

噂では役員陣が今回の事態渦中らしいので、HIROさんの対応次第で今後のLDHさんのイメージもだいぶ変わるのではないでしょうか。